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これぞ神業

健康・病気平癒

これぞ神業!

 

私(いわゆる当主)の弟ですが、現在医療裁判に着手している。

理由は今流行りのインプラント手術の重要な医療ミス。そのミスのこともあり、副鼻腔炎が酷くなって鼻水が一切出なくなり、常に炎症が治まらず苦しんでいた。

そして一ヶ月後には口の生体機能を失うリスクのある大手術を予定していたのだが、当院で星供養を受けた次の日、鼻の中に何ヶ月も溜まっていた膿が突然嘘のように全て出て、副鼻腔炎が治った。

手術も中止となって今では正常な状態に回復ている。

これぞ神業!

 

Yさんは交通事故で足の腱が7ミリ延びてしまい手術を予定していた。

当院に来た時は足を上げられず装具をつけている状態だった。

それから星供養を2回行った結果、2回目の供養を終わった日から、本当に普通に歩けるようになり、病院で診断を受けたところ、7ミリ延びていた腱が6ミリ自然に戻り、手術をする必要が全く無くなったのだ。

これぞ神業!

 

Sさんの子供が急性虫垂炎にかかり突然苦しみだした。

ちょうどその日、Sさんは当院の星供養に来る予定だった。

そして、その日Sさんが子供のために祈り続けたところ、前日のCTスキャンに写っていた急性虫垂炎の画像がCTから消失し、手術は急遽中止となり、医者からもありえないことだとハッキリと言われた。

これぞ神業!

 

当院で祈祷を受けていた三〇代前半の元気な女性がいた。

初めは「恋愛成就」の祈祷を受けていたのだが、何回紙銭を炉(火)の中に入れてもほとんど燃えないことが続き、三回目の祈祷のとき当主からその女性に

「これは仏様も何かを暗示されているかもね。だから病院に行って欲しい」

と伝えた。その女性は

「全く体もピンピンですから大丈夫ですよ」

と言っていたが、やはり気になったのか病院へ行くと婦人科系のガンが判り、しかも中等以上に進行しておりギリギリのところだった。

無事手術も終わり経過観察をしている様子である。

大難転じて小難

これぞ神業!

 

Kさんは幼い頃に親と離れ離れになり、30年近く親の住所や生死すら分からずに生活していました。

探す手立ても全くなかったのです。

ですが、当院で星供養を受けだしてから半年が経過した頃、この別れた親と再会することができたのです。

これぞ神業!

 

Hさんは毎月星供養に来ています。

帰省中の実家から帰宅する際、いつもは挨拶を交わすだけの友人に何故かお茶を勧められたのだそうです。

お茶を飲んで5分遅れで出発したのですが、その帰り道、まさに数分前にカーブでスピンし大破したばかりの車に遭遇したのです。

事故を起した運転手は亡くなりました。

出発時間が遅れたことで事故に遭遇することなく無事に帰ることができたのです。

これぞ神業!

 

Mさんは毎月とても熱心に星供養を受けてくれています。

以前の話なのですが、そのMさんがいつもの時間の電車に乗り遅れないよう朝支度をしていたところ、その日に限って財布が見当たらず、いくら探しても出てこなかったのです。

そしていつも乗っている電車に間に合わず、一本遅れの電車に乗ったらしいのですが、その一本前の電車(いつも乗っている電車)があの福知山脱線事故に遭ったのです。

Mさんの友人の何人かが犠牲になりました。
ですがMさんは一本乗り遅れたおかげで事故に遭うことなく無事だったのです。
家に帰ってから、財布は入れていないはずの仏壇から出てきたのだそうです。
星供養と直接関係するかは別として、信心とは本当に重要なことなのだと気付かされる話でした。

恋愛・人間関係の緩和

これぞ神業!

 

ある女性は今まで男性とお付き合いをしたことがなかった。

そして親も亡くし、辛い毎日を送る中で当院に来て毎月「恋愛成就」の祈祷を受けだした。

そうして三ヶ月位経った頃、ある男性から告白をされた。

その男性も今までに女性と付き合ったことがない方だったが、とても男らしく立派に見え、男前と言える人物だったことを私も覚えている。

それから二年で無事に結婚をして今では幸せに暮らしている。

これぞ神業!

 

ある女性が復縁の事で祈祷を受けていたが、紙銭が燃えなかった。

そして燃えていないことを説明して再度真言を唱えながら紙銭を燃やした。

その直後、その相手の男性より連絡が入り泣きながら話をしていた。

これぞ神業!

 

当院で毎月占星術の授業を受けている女性は、失恋をしてかなり落ち込み、私生活にまで影響を及ぼすほどだった。

私が星供養を勧めると、星供養を受けたその夜に、昔付き合っていた男性から

「結婚を前提に付き合って欲しい」と連絡をうけたのだ。

その彼は彼女のブログを見続けていたのだろう。

これぞ神業!

 

毎月当院の星供養を受けているMさんの娘さんは、最近仏縁によって佛教大学に通っている男性とお付き合いをすることになった。そしてある日、福知山の花火大会の火災現場に到着、ギリギリのところで火災に巻き込まれずに済んだのである。

あと数分早く到着していたら間違いなく被害者になっていただろうと、常々の信心が娘を助けてくれたのだと感謝していた。

仕事・お金

これぞ神業!

 

その人はどうしても自分の精神の安定の為にある仏像が欲しかった。

しかし自分で買える値段ではなかったので当院の星供養で

「どうか私にあの仏像をお与えください」

と強く願った。そしてその帰り道、たまたま宝くじ売り場を通りかかると友人が販売員をしていた。

顔見知りだったこともありスクラッチを購入することにしたそうだ。

すると、当選した金額が●万●千●百円まで、欲しかった仏像の金額と全く同じ金額になった。これは完全に仏力であろう。

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